大塚愛のプラネタリウム

大塚愛の曲プラネタリウム。
まず歌詞を思い出して欲しい。
あの歌は大塚愛の死んだ元カレに書いた曲らしい。

あるライブ中大塚愛はラスト曲プラネタリウムを歌っていた。
ふと客席を見てみると死んだ元カレがいるではないか。
私の想いが届いたんだ、きっと喜んでくれているんだ。大塚愛はとても喜んだという。
生前とても優しい彼氏で大塚愛はとても好きだったという。

しかし妙な事が1つ。
客達は手拍子で曲を聞いてくれているのだが、その元カレらしき人物は手の甲同士を凄い早さでぶつけている。まるで逆拍手だ。

不思議に思った大塚愛はきっと元カレからの何かのメッセージなのだとライブ後その意味を調べてみた。

すると手話で手の甲同士をぶつける動作は『はやくこっちにこい』という意味を表す動作だった。
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2017-03-12 12:09 : 怖い話・都市伝説 : コメント : 0 :
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